人数分を読んで掘り下げる時間はなく、返事は一言か翌週以降に。
踏み込んだ設問は毎回考えることになり、使い回すと当たり障りのない感想で終わる。
提出物を読み込む時間はなく、つまずきに気づくのは次の授業より後。
設問づくりも、掘り下げも、集計も。
Furilog にお任せください。
授業をより深い学びの場に変える、3 つの基本機能。
AI が学生の回答を読み取り、その内容に踏み込んだ質問を重ねます。「分かったつもり」を掘り起こし、一問一答では届かない本質的な気付きへ導く、対話型の振り返り体験。
振り返りが提出された瞬間に、クラスの傾向も一人ひとりの理解度も自動で可視化。手作業での集計や転記は不要で、すぐに次の授業改善へ活かせます。
「みんなの振り返り」で、クラスのみんなの振り返りを匿名で共有。他の人の考え方や気付きに触れることで、自分一人では辿り着けない学びが生まれます。
授業日を回ごとに管理。休講・変則日程・振り返りの有無を、その都度いつでも調整できます。
連絡事項をクラスに一斉配信。ファイルやリンクも添えられ、リアクションで確認状況も一目で。
コース共通のテンプレートを土台に、授業回ごとにモードや設問を調整。授業の狙いに合わせて振り返りを設計できます。
振り返りの最後に、AIが理解度の評価とフィードバックを返却。記録はいつでも見返せて、学びの積み重ねを振り返れます。
PC・タブレット・スマホ、どの画面でもレイアウトが最適化。
Googleアカウントで本人確認。学校に所属して登録するから、なりすましの心配なく安心して使えます。
これまでの振り返りと比べた、Furilog ならではの利点。
教員・学生、どちらも3ステップ。数分あれば、すぐに使いはじめられます。
