デモ画面です あらかじめ用意したデータで動いています。保存はされず、ページを更新すると元に戻ります。 学生教員 紹介ページに戻る 実際に使ってみる
ユーザー
2026年度 前期選択

データベース論

火曜日 5限
1 / 1

3です。手順は追えますが、なぜそこまで分けるのかが腑に落ちていません。 10か所直すことになりますね。1か所でも直し忘れると矛盾します。それを防ぐためか。

4です。表を分ける作業自体は楽しかったです。 取り出すときに結合が増えて、面倒になると思います。バランスがあるんですね。

2です。第1正規形の「繰り返しをなくす」の意味が分かりませんでした。 検索しづらいです。英語を取っている人を探すのが大変ですね。だから分けるのか。

3です。実務では正規化しないこともあると聞いて混乱しました。 速さのためでしょうか。結合が多いと遅くなるなら、あえてまとめる場合もありそうです。

5です。情報の授業で似たことをやっていました。 更新のときの矛盾と、無駄な重複と……3つ目が出てきません。5ではなかったかもしれません。

4です。依存という言葉の意味がようやく分かりました。 この列が決まればあの列も決まる、という関係です。それを見つけて分けていくんですね。

2です。演習の表が大きくて、どこから手をつけるか分かりませんでした。 まず1つのセルに複数の値が入っていないかを見ます。順番があると聞いたので、上から進めます。

3です。正規化は完璧にやるものだと思っていましたが、目的次第だと知りました。 そのデータをどう使うかだと思います。更新が多いなら分けて、読むだけならまとめる、という感じでしょうか。