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2026年度 前期必修

情報リテラシー

木曜日 4限
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4です。発信元を見る、という基準がはっきりしました。 いつの情報かは見ないといけないですね。古い統計をそのまま使っている記事を見たことがあります。

2です。授業では分かった気がしたのですが、いざ自分で調べると何を信じていいか分からなくなります。 多すぎるからだと思います。上から順に見ていって、途中で疲れて最初の記事に戻ってしまいます。 検索結果の順番ではなく、公的機関のサイトから先に見るようにします。

3です。一次情報という言葉を初めて知りました。 調べた本人が出したものが一次情報で、それを紹介しているのが二次情報だと思います。ニュースはほとんど二次情報ですね。

3です。SNSの情報を疑うのは前からやっていましたが、ニュースサイトも同じ目で見るべきだと分かりました。 「〜とみられる」「関係者によると」みたいな書き方をしているところです。誰が言ったのか分からない部分は保留にします。

5です。内容は理解できました。ただ、面倒でやらなくなる気がしています。 レポートや、人に伝えるときです。自分だけが読むならそこまでしなくていい、と割り切ろうと思います。

2です。用語は覚えましたが、実際の記事で判断する練習をしていません。 自分が興味のある分野の記事だと思います。内容が分かるぶん、おかしいところにも気づけそうです。

4です。同じ出来事でも書き方で印象が変わる、という例が印象に残りました。 何を書いて何を書かないかの選び方だと思います。嘘を書かなくても印象は操作できるんだと分かりました。

3です。授業中はついていけましたが、家に帰って説明できるかというと怪しいです。 「信頼できる」の基準を人に言うところです。自分の中では感覚で判断しているので、言葉になっていません。