情報リテラシー
4(だいたい分かった) 発信元を見る、という基準がはっきりしました。 いつの情報かは見ないといけないですね。古い統計をそのまま使っている記事を見たことがあります。
2(あまり分からない) 授業では分かった気がしたのですが、いざ自分で調べると何を信じていいか分からなくなります。 多すぎるからだと思います。上から順に見ていって、途中で疲れて最初の記事に戻ってしまいます。 検索結果の順番ではなく、公的機関のサイトから先に見るようにします。
3(まあまあ分かった) 一次情報という言葉を初めて知りました。 調べた本人が出したものが一次情報で、それを紹介しているのが二次情報だと思います。ニュースはほとんど二次情報ですね。
3(まあまあ分かった) SNSの情報を疑うのは前からやっていましたが、ニュースサイトも同じ目で見るべきだと分かりました。 「〜とみられる」「関係者によると」みたいな書き方をしているところです。誰が言ったのか分からない部分は保留にします。
5(よく分かった) 内容は理解できました。ただ、面倒でやらなくなる気がしています。 レポートや、人に伝えるときです。自分だけが読むならそこまでしなくていい、と割り切ろうと思います。
2(あまり分からない) 用語は覚えましたが、実際の記事で判断する練習をしていません。 自分が興味のある分野の記事だと思います。内容が分かるぶん、おかしいところにも気づけそうです。
4(だいたい分かった) 同じ出来事でも書き方で印象が変わる、という例が印象に残りました。 何を書いて何を書かないかの選び方だと思います。嘘を書かなくても印象は操作できるんだと分かりました。
3(まあまあ分かった) 授業中はついていけましたが、家に帰って説明できるかというと怪しいです。 「信頼できる」の基準を人に言うところです。自分の中では感覚で判断しているので、言葉になっていません。