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2026年度 後期必修

プログラミング基礎

金曜日 2限
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2(あまり分からない) 授業では分かったつもりでしたが、演習で手が止まりました。 関数の名前と、何を渡すかを決めるところです。処理の中身より先に、そこで迷いました。

4(だいたい分かった) 同じ処理をまとめられるのは理解できました。 名前がつくので、あとから読んだときに何をしているか分かります。

3(まあまあ分かった) 引数が増えると分からなくなります。 順番です。どれが何の値だったか、呼び出すときに見失います。

1(ほとんど分からない) 関数が何のためにあるのか、正直まだ分かっていません。 直すときに3か所とも直しました。1か所忘れて動かなくなったこともあります。 そう言われると、まとめる意味は分かります。

5(よく分かった) 前に独学でやっていたので、今日は余裕がありました。 引数と戻り値の違いは説明できます。渡すものと、返ってくるもの、という言い方で。

3(まあまあ分かった) 書けますが、どこを関数にすべきかの判断がつきません。 同じことを2回以上書いたら、という基準にしてみます。

4(だいたい分かった) 引数のおかげで、同じ関数を使い回せるのが分かりました。 値が違うだけで別の関数を作らなくて済みます。数が減るので、探すのも楽です。

2(あまり分からない) 戻り値をどう使えばいいのかが曖昧です。 別の計算に使いたいです。表示するだけだと、そこで終わってしまうので。