2026年度 前期選択
心理学概論
木曜日 2限
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4です。図を見ながらだったので分かりやすかったです。 脳が周りの情報から補って見ているからです。その補い方が外れると錯視になる、という理解です。
3です。個々の錯視は分かりましたが、共通する仕組みが掴めていません。 ありました。周りの丸が大きいと真ん中が小さく見える図です。単独では判断していないんですね。
5です。錯視は好きなので、前から知っている図が多かったです。 「なぜそう見えるか」の説明を初めて聞きました。知っていたのは現象だけで、理由は知らなかったです。
2です。図の名前と説明が結びつきません。 そう言われると気が楽になりました。名前を覚えることに気を取られていました。
3です。錯視は目の問題だと思っていたので、脳の話だと知って驚きました。 片目でも両目でも同じように見える、という話です。目の作りの問題なら変わるはずですよね。
4です。錯視は失敗ではなく、ふだん役に立っている働きの裏側だと分かりました。 暗いところでも物の形が分かるのは、補って見ているからだと思います。その補いが特殊な図では外れる、ということですね。