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2026年度 後期選択

社会学入門

月曜日 1限
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4(だいたい分かった) 役所の手続きを思い出しながら聞けました。 窓口をたらい回しにされたことです。役割が細かく分かれている裏返しなんですね。

2(あまり分からない) 悪いもののように聞こえましたが、それでいいのか分かりません。 誰が何をするか決まらず、担当者次第になりますね。それはそれで困ります。両面あるということか。

3(まあまあ分かった) 会社にも当てはまると聞いて意外でした。役所だけの話だと思っていました。 バイト先のマニュアルです。誰がやっても同じ接客になるようにしていますね。

5(よく分かった) 用語は全部理解できました。 規則が増えすぎるからでしょうか。……そこは授業の説明を思い出せていません。5ではなかったかもしれません。

3(まあまあ分かった) 文書で残すことの意味が最初分かりませんでした。 担当者が代わっても引き継げるからです。口約束だと消えてしまいますね。

4(だいたい分かった) 長所と短所が同じところから出ている、という話が面白かったです。 規則で決めるから安定するけれど、同じ理由で例外に弱いということです。切り離せないんですね。

2(あまり分からない) ウェーバーの説明が抽象的で、追えませんでした。 大学の事務手続きです。履修登録のときの流れで考えてみます。

3(まあまあ分かった) 効率のための仕組みなのに、実際は効率が悪く感じるのが不思議でした。 自分の用事が特殊なときに困るからです。全体としては効率的でも、個別には合わないことがあるんですね。